エプスタイン戦争の話題が急に少なくなった。 ホルムズ海峡に留まっていた船舶が湾外に出たことが報じられた。 ― 2026年06月28日 06時23分23秒

エプスタイン戦争の話題が急に少なくなった。 ホルムズ海峡に留まっていた船舶が湾外に出たことが報じられた。 アメリカ合衆国にこれ以上イランに圧力を掛ける力が無いと世界が認識したようだ。 しかし、アメリアは半年後の大統領選の中間選挙に勝たなければ成らないので、今月中にアメリカ合衆国・イスラエルの双方からの総攻撃が行われ、第三次世界大戦に突入するシナリオが実行されると私は予想している。 その理由は、1990年代から思想感染したグローバル主義(覇権主義)の思想が人口爆発の解決を口減らし(人工調整・人工削減)で行うことに執着しているからだ。 この狂った思想は世界保健機関(保健衛生問題の国際協力を目的とする国際連合の専門機関。保健事業の指導・調整、衛生条約の提案、情報・援助の交換などを主な仕事とする。WHO。) に浸透しており、1990年代に超長期世界人口推移で人口増加率が2020年から5年間鈍ると予想している。 その人口増加率の鈍る理由は説明されていないが、そうした予想がされていた。 これは予想では無く統一国家(国連)の計画だったと2026年の現在では言い切れる。 2019年から始まった新型コロナウィルスの計画的な感染爆発(プランデミック)が発生し、その対抗策としてmRNAワクチンという物が狙い澄ました様に現れる。 そして世界の80%の人間が接種してしまった。 結果、世界中で謎の死亡例が頻発し、恐らく新型コロナウィルスで死亡した人間以上の胃某社が出ているはずだ。 ワクチンを接種した人間は免疫力が失われ、血栓が体内に作られ、命を落とす。 2026年現在でもワクチン接種者の健康以上は続いている。 そして超過死亡(本来想定される死亡率の取り得る値を超過した割合のこと)率も増加している。 日本も国民の80%がワクチン接種をしており、毎年80万人近くの人間が超過死亡(本来想定される死亡率の取り得る値を超過した割合のこと)の対象になっている。 少子高齢化と超過死亡(本来想定される死亡率の取り得る値を超過した割合のこと)を移民で補おうとする考え方は、1990年代のグローバリズムに毒された覇権主義者の思考だ。 民族自決を否定し、資本でのみ国を思考する。 文化文明すら否定する人間達だ。 それはイスラエルの人間の思考でもある。 イスラエル以外の人間を同族とは考えず、家畜の如く扱うシオニスト。 それがグローバル主義者の根本的な思考なのだ。 リクード:イスラエルの政党名。右派修正主義シオニストのメナヘム・ベギン(1913-1992)の指揮下1973年創設。1977年に政権を獲得し、建国以来の労働党政権に終止符を打つ。以降短期間を除きイスラエル政治の主流派を形成する。2022年に極右宗教シオニズム諸派と連立を組んで政権復帰。オスロ合意の否定、パレスチナ国家の拒否を主要政策に掲げ、市民的自由を制限する一方、経済的には極端なネオリベラリズム的改革を推進してきた。 今、世界はイスラエルという国家を名乗るテロ組織に牛耳られている。 イスラエルの傀儡国家の代表はアメリカ合衆国だ。 然し、イランとの戦争でアメリカ合衆国の軍事力の古さと戦争継続能力の無さが明らかになった。 そして世界の警察と自他共に認めてきたアメリカ合衆国はその軍事力の衰退と共に経済も世界的な権威も衰退した。 現在の覇権国家は西側諸国では無く、東側、そう中国とロシアだ。 今我々は覇権国家のパワーシフトを観ているのだ。

AI(人工知能)は只の巨大なデータベースだ。 ― 2026年06月28日 06時25分59秒

AI(人工知能)は只の巨大なデータベースだ。 知能という言葉の意味を辞書で調べたら以下の通りだ。 ちのう【知能(智能)】 [名] 物事を理解し判断する頭の働き。知的な能力。 「知能が高い」 これを機械に置き換えると、入力されたデータに該当する事例を検索し、抽出する作業と言うことになる。 該当するデータが無ければ、何も出来ない。 AI(人工知能)で新たな発想を作り出せるような事を言う愚かな人間も居るが、それは絶対に出来ない。 その理由は、新たな発想に至るための出発点がAI(人工知能)には無いからだ。 新たな発想は欲求という願望が無ければ何も始まらない。 欲求という出発点のない機械であるAI(人工知能)には新たな発想という概念は無い。 AI(人工知能)は膨大なデータを瞬時に検索し、人間の言語に真似た形で出力する。 只の巨大な出たベースシステムでしかない。 AI(人工知能)を維持するためには、現在の科学力では、高速な記憶装置を作成し、瞬時に検索できる高速なメモリーを常時稼働する事が必須な条件となる。 巨大な記憶装置を維持するためには、膨大な量の電力が必要となる。 しかも膨大な電力は膨大な熱量と電磁波をまき散らす。 つまりデータセンターと呼ばれる施設が必要となる。 データセンターが設置された場所には人間や動物などの生き物の適さない場所となる。 膨大な電力は膨大な熱量を出し、その熱量を冷ます膨大な水を使用する。 周囲には想定外の周波数の電波が飛び回り、自然環境が破壊される。 現状、最先端のAI(人工知能)様のデータセンターは海中に設置する事を予定されているようだが、海中でも自然環境の破壊には違いない。 周辺海域には膨大な熱量を吸収した海水が新たな海流を作るだろうし、予期せぬ周波数の電磁波も周辺海域に垂れ流されて、生物に良い環境には決して成らないだろう。 現在の電話や情報通信で使用されている電波は、人間自体にもかなり悪影響を及ぼしている。 かつて伝書鳩という通信手段があったが、現在では使われなくなった。 その理由は人間の発する電波により鳩の方向感覚が妨害されているとのことだ。 Wi-Fiが普及し、人間の通信網が整備された現在、雀などの小鳥は激減している。 代わりに中型の鳥、カラスなどは影響を受けないのか人間社会で適応している。 原子力もそうだが、こうした技術は人間には扱い切れていない。 原子力と言っても、単に核融合を物理的に遠近させて藩王を制御しているつもりになっているだけだ。 核融合も単に熱を抽出して電力などは磁気装置を回転させて電子をはっせいさせているだけだ。 核兵器も同様で、物理的に核融合をさせる機械を作り、核物質を混在させて核融合を誘発させて、その膨大な熱量で爆発を起こさせるだけなのだ。 実に幼稚な使い方しか出来ていないのだ。 制御とはほど遠い、偶然期待通りの反応がされているだけで、使い終わった核物質の安全な保管や処理方法すら分かっていない。 トイレのない家とは正にその通りなのだ。 AI(人工知能)も同様で、単なる検索装置に膨大なエネルギーを与え地球環境を破壊するだけなのだ。 検索装置など一極集中するよりも、分散させて利用する方が効率的だ。 しかも、幾つも必要は無い。 データセンターなど世界に一つで十分だ。 予備に一つ、計二つもあれば世界で運用できるはずだ。 人間は科学力で未来を明るくすることが出来ると信じていた。 然し、人間は猜疑心と欲得で科学を独占することで自己保身と利権を選択した。 結果、人間世界は大きく後退し、未だに宇宙にすら飛び立つことも出来ない。 電子計算機を開発しても、欲得のみで利用するモノだから、人間の負担はあった苦無くならない。 計算処理する能力が増えた分、仕事が増えて人間は何時迄経っても労働から全く解放されない。 ロボットを人間と同様な作業を行えるようにしても、人間の生活の向上には繋がらない戦争に登用されるばかりだ。 人間の科学は人間を労働から解放させるために生み出されたが、世の為政者は民を従えるという優越感から民を苦役に貶めることしか考えない。 人間という生き物は根本的に不具合が直せない愚かな生き物なのだ。 思想的な進歩が未だに無い。 神という人間を上回る存在を未だに信じ、自己責任を負うことを避け、他者が前に進む事を妨害して現状を維持することばかり考えている。 私は思う。 人間という種を滅ぼした方が良いのでは? と。

人間の未来は暗い。 ― 2026年06月28日 06時27分46秒

人間の未来は暗い。 人口爆発を理由に共食いが始まっている。 食料と空間の奪い合いで人間は具体的な数で10億人未満に調整されるだろう。 無節操に増殖出来ていた時代は終わり、不適合な遺伝子は残すことを許されない。 100年ほど前は自然淘汰的に地域文化としての人口抑制が自主的に行われていた。 今後100年は機械的な管理世界の登場だ。 管理社会ではない。 管理世界だ。 つまり、人間を管理する世界は人間では無く機械が人間を管理するのだ。

貨幣は物では無い。 ― 2026年06月28日 06時28分45秒

貨幣は物では無い。 記号だ。 貨幣は貨幣を創造する政府の債務だ。 政府は国会で承認され貨幣を創造する。 貨幣は価値を担保する物を持っていない。 貨幣は貨幣の価値を担保していない。 政府は貨幣を貨幣と交換する事だけを担保している。 1万円札を200枚の500円硬貨と交換する事を政府は保証している。 100枚の100円硬貨を1万円札と交換することを政府は保証している。 政府は貨幣の価値を保証しているのではなく、政府の創造した貨幣という数字記号の値に等しい数字の貨幣と交換することを保証しているだけなのだ。 貨幣の価値は変動する。 例えば貴金属の相場で貨幣の価値は変動する。 貴金属は世界中で需要があり、価値が有るとされている。 その貴金属を政府が創造した貨幣で購入する場合、他国の貨幣との価格を比較して価格が変動する。 現状、基軸通貨であるアメリカドルと比較して日本政府の貨幣である円の価格は決定するのだ。 貨幣の価値はどの様にして決定するのか。 以下に為替についてAIのGrokに聞いてみた。 ブレトン・ウッズ体制: 以下Grok: ブレトン・ウッズ体制(Bretton Woods System)は、第二次世界大戦後の国際経済秩序を確立するため、1944年にアメリカのニューハンプシャー州ブレトン・ウッズで開催された国際会議(ブレトン・ウッズ会議)の結果として生まれた固定為替相場制度です。 この体制は以下の主要な特徴を持っています: 固定為替相場: 各国は自国通貨をアメリカドルに対して固定することを約束しました。 ドルは金にペッグされ、1オンスの金が35ドルと固定されました。これにより、ドルは事実上の国際準備通貨となりました。 IMF(国際通貨基金)の設立: 国際収支の不均衡を是正し、為替レートの安定を保つために、各国からの貢献金で運営される国際通貨基金が設立されました。 IMFは一時的な国際収支赤字を抱える国に融資を行う一方で、経済政策の改善を指導しました。 世界銀行(国際復興開発銀行)の設立: 戦後のヨーロッパの復興と開発途上国の経済発展を支援するために、世界銀行が設立されました。 為替レートの調整: 固定為替相場制度ではありましたが、根本的な経済の不均衡を解消するための為替レートの再評価や減価が可能でした。ただし、これは厳格に管理され、IMFの承認が必要でした。 この体制は1971年まで続きましたが、アメリカの国際収支赤字の増大や金との交換性の維持が困難になったこと(ニクソン・ショック)をきっかけに崩壊しました。 その後、主要な通貨は浮動為替相場制に移行し、現在のような多様な為替レート制度が広がりました。 ブレトン・ウッズ体制は、戦後の国際経済の再構築と安定化に大きく貢献しましたが、その後、各国が自国通貨の価値をより自律的に決定する時代へと移行することとなりました。---------------------------------------- 考え方として、外貨は商品として扱う。 貴金属も外貨も基本的に物に対する価格付けと同じ考え方だ。 何故、外貨(自国政府が創造した貨幣でない貨幣)は物と同じ扱いなのか。 外貨は発行した政府の負債であり、買い取った政府にとっては資産になるからだ。 つまり政府間の貨幣の交換は現在は浮動為替相場制で売買する形となる。 外貨はその貨幣を創造した政府にとって、所持している国への債務となる。 外貨準備金という形で取引の多い国の貨幣を一定量保持しておかなければ、貿易は成り立たないのだ。 債務は貨幣を創造した政府の経済規模の大きさを示している。 基軸通貨を創造しているアメリカ合衆国は、世界中にアメリカ合衆国貨幣が巡っている。 つまり、アメリカ合衆国は経済規模が世界一である。 逆に自国で制御できないほどの貨幣の量でもある。 貨幣創造(かへいそうぞう)には利子による自然増殖がある。 外貨準備金として各国が購入した米国債も当然金利が付き、自然増殖する。 債務は資産とのバランスシートで表す時には赤字になる。 国債は常に赤字国債だ。 アメリカ合衆国は基軸通貨という宿命で自国では制御できない貨幣の増殖で苦しむ事になっている。 アメリカ合衆国の資産が負債に追いついていないことは間違いないだろう。 つまり、基軸通貨として使われなくなった場合、アメリカ合衆国の貨幣はダブついて価値が極端に下がる可能性もある。 かなり厳しいインフレ(インフレーション)になることは間違いない。 かわせ【為替】 [名] 遠隔地との金銭の決済を、現金を輸送しないで手形・小切手・証書などで行う方法。 また、その手形・小切手・証書など。 ◇国内で行うものを「内国為替」、国と国の間で行うものを「外国為替」という。 貨幣発行権のある国家では、債務による破綻は理論上あり得ない。 但し、為替レートに因る貨幣の価値は市場の動向で大きく変動する。 極端に自国の貨幣価値が下がった場合、外貨準備金を売って自国通貨を買いあさり、貨幣価格を押し上げる政府・中央銀行の介入を行うことがある。 市場は政府の財政動向によって貨幣や国債を売買している。 政府の財政状況で国債の金利が上下する。 特に一年以上先に決済を行う長期国債の金利は制御できない。 長期金利が上がる理由は国債の買い手がつかない場合に起こる。 国債は中央銀行で引き受けておけば良いのだが、市場での売買が基本なので難しいのだ。 国内だけで観れば、貨幣は記号である。 貨幣を創造できる政府間での為替行為は商品の売買と同じである。 貨幣を創造している政府内での貨幣は商品ではない。 只の負債を記録した数字記号だ。 では何故、政府内の国民は労働を使役をしなければならないのか。 憲法による義務ではない。 貨幣と労働は同じ価値の搾取なのだ。 人間以外の動物は人間のように労働と言うことはしない。 蜂や蟻は自分の帰属する巣穴の維持のために労働を行う。 人間もそれに似た感じなのだろう。 蟻や蜂は食料調達や巣の構築、女王の産んだ兄弟の世話、外的との戦闘などが顕著な労働だ。 人間は集団で社会を築いたから、個体での食料調達や安全保障のオンダイを分担して行うことが出来ている。 然し、それと貨幣や税と言うことは別の問題だ。 何故なら、人間は既にロボットや機械という人間に代わって労働を行う機械を開発しているからだ。 然し、何故か人間は労働を速やかにロボットなどの機械に移行することを行わない。 その理由が、労働則ち貨幣の獲得という形が変わらないからだ。 我々現代人は労働というモノから解放されていなければならない。 労働は雇用者に対して時間的な制限はあるが隷従する奴隷行為である。 奴隷行為の対価が貨幣の供給である。 外敵からの自国の防衛もロボットなどの機械に任せる時代になっている。 未だに人間が戦闘機や戦車、戦艦や潜水艦という人間搭載型の兵器に関わること自体がおかしいのだ。 現代の戦争は、武器の性能と数、そして戦術の巧妙さで決定する。 常に武器の改良と戦術の更新は行われるべきだが、人間搭載の兵器など不要であるべきなのだ。 そして戦争に至らないように、政治も進歩しなければ成らない。 政治は人間が行うことが間違っている。 政治は国民の意思を理論的な平和を基準とした政策で進められなければならない。 先ず、人類は宗教組織を破壊しなければ成らない。 個人の信仰は許可するが、人間が宗教組織のリーダーとなり、カリスマと成ることは禁ずるべきだ。 次に民主主義という思想も禁ずるべきだ。 民主主義はプロパガンダや印象操作で国民を扇動し、善悪・正誤・国益に関係なく数で押し切る思想だからだ。 民主主義で国民主体の政治が行われたことなど一度も無い。 現代ではNetworkによる民意の確認は一瞬で行うことが出来る。 民意という重みと、善悪・正誤・国益という観点での政策に対する審査をAI(人工知能)などで行い、その審査の結果を誰にでも分かりやすい形にして告知して決定する。 民意よりも善悪・正誤・国益を重視した政策を進めて行く。 また、行政機関は人を置かない。 人間が権力を持つ役職に就くと、必ず汚職が出る。 生き物は自己中心的で利己主義な存在だからだ。 重要で複雑な判断を要するポジションこそ、AI(人工知能)などの機械に任せる事が必須の世界にするべきだ。 そもそも外的に対する防衛は人間の猜疑心から来る。 侵略する事を考える原因は生き物の自己中心的な思想が原因だ。 人間という生き物を政治に介入させないことが、管理世界で最も重要な事なのだ。 ここでハッキリ言えることは、人間は只生かしておけば良い。 余計な労働や使役をさせず、生かしておくことを目的として、機械が人間を管理して行く世界になるべきなのだ。 人間は石器時代のように生きることにだけ専念する生き物に戻るだけだ。 労働による使役は消える。 然し、幸福感は得られる機会は減るかも知れない。 今の時代で言う幸福感とは、労働や使役による苦役・苦痛から解脱した状態を幸福感という。 安定や安心を得た状況での幸福感はその時に自らが開発すべき感覚なのだと考えられる。 科学の進歩で人間は労働や使役から解放されると考えられてきたが、現実は支配層の妨害でその様には成っていない。 人間種の進歩・進化は先ず集団の社会からの決別からかも知れない。 同調圧力や思考感染、イデオロギーや宗教と言った精神を病む問題から隔離されるには、人間集団という社会性を失うことが必要なのかも知れない。 何にしても、人間種など要らない。 という結論に至る。

先日、プロ野球の監督が娘に手を上げた。 ― 2026年06月28日 06時31分57秒

先日、プロ野球の監督が娘に手を上げた。 それに対してAI(人工知能)に対策を求めた娘はAI(人工知能)の言うとおりの行動を取った。 結果、父親は仕事を失い、娘も自分の行動の浅はかさを悔いているようだ。 最近はAI(人工知能)という人間の言葉で質問を返す辞書に頼る若者が多くなっている。 決して悪いことではないが、単純に辞書検索した結果を鵜呑みにして判断すると、後々自分の装丁した結果にならなかったと言うことになる。 AI(人工知能)を人工知能としているが、今のAI(人工知能)はデータベース又は辞書程度の代物だ。 AI(人工知能)の仕組みは膨大な情報を検索し、質問に似た内容とその回答に相応しい文言をそれらしく組み立てて返すだけである。 深く思考するなどと表現するが、単に検索範囲の曖昧性の解釈を広げているだけだ。 そしてAI(人工知能)は絶対に新たな発想など作れない。 必ず先行してデータが無ければ何も返せない。 では、何故新たな発想が出来ないのか。 それは機械には欲求が無いからだ。 思考や発想の原点は欲求だ。 欲求があって思考が始まる。 AI(人工知能)は思考という作業の始まりは、人間の欲求を入力して検索するだけで、検索したデータの組み合わせで表現を変えることが出来るが、そもそも自身に欲求が無いので検索したデータ以上のモノは返せない。 こうしたモノは時々刻々と変化する人間の社会事情には追いつけない。 例え追いついたとしても、欲求というモノが無いので、データを検索するパターンを増やす程度の処理しか出来ない。 思考では無く検索だけなのだ。

世の中は不景気になると、凶悪な犯罪が起きる。 ― 2026年06月28日 06時34分22秒

世の中は不景気になると、凶悪な犯罪が起きる。 問題は犯罪者が生活できない個にある。 若い人間は働き口が無いことが問題だ。 若さは短絡的な思考に走りやすい。 真面目で無くても良いのだ。 外見だけでも真面目そうに振る舞うことが人生では必須の条件だ。 景気の悪さの原因は政治にある。 貨幣発行権のある政府での貨幣は数字という記号である。 税は貨幣を破壊する行為である。 国内貨幣は数字の記号なので、政府が債務という形で貨幣を創造し流通させる。 貨幣の流通量で景気の良し悪しが左右されることがある。 物価は貨幣の量が多ければ上昇し、貨幣の量が少なくなれば下降する。 税は物価の上昇を抑える調整弁である。 外貨は物である。 国内貨幣とは違い、相手国の国力に応じて価格が変わる。 世界情勢が戦争などで不安定になると、貴金属などの物に貨幣を変えることが一般的だ。 また、基軸通貨と言われる国の通貨を所持する動きも出てくる。 国内貨幣と違い、外貨は物なのだ。 貨幣価値は需要で価格が変わる。 これは貴金属も同様で、世界の情勢が不安定なときには安全資産として物を買う。 外貨準備金は物である。 自国民が外貨で物を売買するときに、外貨をレートで交換するのだが、準備金が用意されていれば、都度交換では無く準備金でのレートでの交換で事足りる。 つまり現物の通貨という物を交換せずにデータでの遣り取りで済むのだ。 外貨は物だが、データという形で登録しておけば良いのだ。 物扱いだが、データで保管する。 そもそも貨幣は日本の場合、紙幣や硬貨などは全体の二割程度にも成らないらしい。 総て口座のデータとしての遣り取りで決済されている。 貨幣は債務である。 特に現金は利子の付かない特別な債務である。 貨幣は基本的に国債で創造される。 国債には利子が付く。 利子には短期の利子と長期の利子がある。 短期の利子は中央銀行での調整がしやすいが、長期の利子は調整は出来ず、金利が高くなると償還日に利子が莫大になり、借り換え時にも中央銀行に大きな負債を負わせる事になる。 国内で販売された国債は長期であっても中央銀行の借り換えで調整が可能だ。 然し、海外で購入されると、償還期日に利子を付けて償還しなければならない。 国債は発行した国の通貨で償還されるが、海外にで買われた国債は購入者の国の貨幣に為替レートに従って送金される。 つまり外貨準備金で外貨を買ったことになり、資産が目減りする。 負債額が膨大になると、国債の販売量が減り、利子を高く付けないと販売できない。 政府の債務は経済の規模を示す数字だが、為替での債務の交換はそうとばかりではない。 アメリカ合衆国のドルは基軸通貨として使われているので、膨大な量が外貨準備金として米国債が買われている。 当然、債務なので利子が付く。 その金利の支払いだけでせいふんの予算を圧迫しているのだ。 資本主義社会では、金利という制度で経済規模を大きくする反面、必ず恐慌という形での破綻が周期的に訪れる。 原因は貨幣の創造量が膨大になり、貨幣価値が暴落して恐慌になる。 資本主義はこうした欠陥のある仕組みなのだ。 資本主義は利子という概念が総てである。 貨幣という資産が利子で自動増殖する。 資本が資本を産み出すので、最終的には増殖を制御できなくなる。 利子という概念が資本主義の基本であり、欠点でもある。 貨幣の創造は利子で自動的に行われる。 貨幣は中央銀行が創造するが、民間銀行では融資という形で民間事業者に債務という形で貸し出しをする。 この融資が貨幣の創造になる。 そして融資された資産には利子が付いて返済される。 つまり民間銀行では返済された元金は貨幣破壊されるが、利子は自動増殖される。 好景気ならば事業者は銀行から融資を受けて事業の拡大を行う。 利益に対して税が課せられるが、貨幣の増殖が貨幣破壊を上回るとインフレ(インフレーション)になる。 物価の調整のために増税を行う。 これが資本主義社会での経済活動の貨幣の循環だ。 然し、経済規模が大きくなれば必然的に貨幣の供給過剰となる。 経済規模の拡大は何れ貨幣の価値を押し下げ、急激に物価高となり破綻する。 経済規模の拡大は必ず破綻を呼び込むという仕組みなのだ。 資本主義は永久に新しい市場を開拓し続けなければ成らないとも言えるのだ。

日本人が軍拡に走り始めている。 ― 2026年06月28日 06時35分08秒

日本人が軍拡に走り始めている。 原油不足で困窮しても、何故か現政権への支持率が下がらない。 滅びる生き物とは、こういうものかと覚めた感覚で観察するしか無いのかも知れない。 恐らくなんとかなるさと考えているのかも知れないが、現政権の本当の狙いは間違いなく大和民族の殲滅だ。 そして大和民族の居なくなった後にはイスラエルの人間が入植してくるだろう。 アルゼンチンが既にイスラエルに乗っ取られて、大規模な国土の割譲と大量の入植者を受け入れる事になっている。 高市内閣は国内での不評を無視して、小泉防衛大臣に日本の軍拡化をごまかすアジアの安全保障会議で嘘を演説させた。 日本の防衛政策の基本は、国民という人間の盾を使った本土防衛策だ。 最初から国民など守る気は無い。 アメリカ合衆国も日米安保条約で予算の補助のみを受けて、いざ有事となると逃げ出す頃を考えている。 アメリカ合衆国はイランで戦争をしたが、全く勝てない。 原油を人質に取られたので、世界中からアメリカ合衆国は信頼を失っている。 アメリカ合衆国隷従の日本は、既に経済的に詰んでいる。 今直ぐ原油が来ても経済は既に死んでしまっている。 運輸業が止まった時点で食糧難が始まる。 円安は進み、海外との購買力も衰退した。 もう日本の円はトルコリラよりも価値がない。 日本は景気が良いなどと言って、株価の上昇を例に挙げる馬鹿がいるが、平均株価など上がっても意味は無い。 実体経済は下がっている。 株自体も一部の企業の株価が異常に上昇しているだけで、その他は総て下がっている。 中国は日本は今後二度と経済大国には浮上できないと言い切っている。 理由は、産業に必要な生産資源を殆ど総て中国から輸入しているからだ。 日本はこの30年で、技術も資本も総てを失った。 私個人は一度も豊かさを享受した経験・記憶は無い。 しかし、バブル期の異常さを知っている。 そのバブル期にアッシーに貢がせていた世代が今の総理大臣の高市早苗だ。 韓国人二世で日本を恨んでいる人間だ。 しかも若い頃から嘘で固めた経歴のおかしな人間だ。 この高市早苗が政権を握ってから八ヶ月。 日本はジェットコースターを下るよりも早く沈み始めている。 イスラエルやアメリカ合衆国、韓国などの外患誘致で日本は消滅してしまうようだ。

AI(人工知能)は肉体からの解脱である。 ― 2026年06月28日 06時37分54秒

AI(人工知能)は肉体からの解脱である。 生き物は経験を自身の肉体での刺激で記録する。 体内への記録だけで無く、体外への記録をすることで、人間は発想を手に入れた。 然し、外部の記録も自身の肉体で読み込むことで認識し直す。 そして発想を生み出す。 AI(人工知能)は肉体で情報を集め、整理すること肉体の代わりに行えるようになった。 AI(人工知能)は肉体からの解脱の一歩であると考えている。

日本人の鈍感力には呆れるばかりだ。 ― 2026年06月28日 06時40分10秒

日本人の鈍感力には呆れるばかりだ。 中国への内政干渉といえる国会答弁から始まった中国との軋轢。 これに因って中国の輸出品は軍事転用される可能性の物は規制される結果となった。 イスラエルとアメリカ合衆国に因るイランへの先制攻撃で、中東からの原油が2月末から日本へ正常に届かなくなった。 イラン政府は日本へ彫る分図解橋の通貨を許可する打診を何度もしているらしい。 然し、高市内閣がそれを無視してイランに自制を求めるおかしな要求を出している。 アメリカ合衆国に隷従するにしても限度がある。 既に三ヶ月以上、原油が入ってこないために、ナフサを始めとした石油製品の供給に支障が出ている。 企業が先手を打って商品のパッケージをモノクロにしたりと努力をしたが、その事を叱責する高市内閣の姿勢に日本国民は全く反応しない。 本来であれば、4月の時点で節約を国民に訴えるのが政府の役目なのだが、高市内閣は普段使いで構わないとの姿勢。 しかも備蓄原油を使いまくっている。 備蓄原油など半年程度しか保たない。 高市内閣は中東に拡大することが予想されるエプスタイン戦争を数ヶ月で収束すると思っているのだろうか? 私は数年は紛争が続くと踏んでいる。 日本の経済は4月末で完全に詰んだと私は判断している。 まあ、完全に枯渇して、食料の調達に苦慮する事態にならないと愚民どもは自分達の判断と見通しの甘さに気づけないのだろう。 恐らく気づいたときには多くの日本人が餓死しているだろう。 私もその中の一人になっているかも知れない。 高市内閣はとにかく情報隠蔽と改竄に注力している。 先の真冬の選挙などは明らかにおかしな解散と投開票だった。 憶測としてだが、イスラエルやアメリカ合衆国等の外国の工作組織が関与していることは間違いないことだろう。 アメリカ合衆国のトランプが開票結果が出た途端に、私が勝たせてやったと公言していたからだ。 SNSでの工作、投開票の機械の操作、投票の改竄も行われていたはずだ。 選挙は自治体の選挙管理委員会が運営する。 自治体の選挙管理委員会は恐らくCIAや外国の工作員が管理下に置かれていると思って良い。 以前、地方の選挙の不正を暴いた女性議員が居たが、その後不審死で見つかっている。 自民党はCIAが産んだ政治政党。 当然、統一教会も同様の組織と考えて良い。 日本がまともな国になることは、ほぼ不可能だ。 然し、まともな国にする為には、アメリカ合衆国とイスラエルというテロ組織の工作員を排除することから始めなければならないだろう。 65歳になる私が生きている間にそうしたことをなし得ることが可能かは考えるだけ無駄だ。

日本人は政府関係者でも無いのに、人口が減ったと大騒ぎしている。 ― 2026年06月28日 06時40分53秒

日本人は政府関係者でも無いのに、人口が減ったと大騒ぎしている。 そもそも個人に於いて人工の増減などどうでも良いことだ。 処が日本という国の政府は人口が減ったので移民を招き労働力にする等とおかしな政策を施行している。 人工の少子高齢化は成熟した平穏な社会に於いては当たり前の事であり、誇らしいことなのだ。 長く戦果に見舞われず、数代にわたり世代を重ねる事が出来たからこそ少子高齢化が実現できたのだ。 日本政府は国民を生産素材としか考えていない。 この思想は富国強兵という明治以降の鬼畜外道名考え方である。 産めよ殖やせよと無節操に人間を殖やしては、戦争で消費してきたのが明治政府から始まった大日本帝国の思想だ。 敗戦を機に日本は日本国憲法で平和を手に入れることが出来た。 明治政府は欧米列強が薩長というテロ組織に統幕をさせて作り上げた傀儡政府だ。 薩長という田舎の下級武士ではっっかを纏めるカリスマ性が無い。 そこで天皇制と国家神道を創作して明治政府を作ったのだ。 明治天皇の前には孝明天皇(こうめいてんのう)という天皇が即位していた。 その孝明天皇(こうめいてんのう)を暗殺したのが明治政府の岩倉具視と言われている。 そして幼い明治天皇を即位させ、その後暗殺して替え玉を明治天皇としたと言う噂がある。恐らく、その噂は真実だ。 明治政府は国家神道という似非宗教を創作した。 そして天皇制を創作して皇統という大嘘をでっち上げた。 神武天皇を祖として、延々皇統は続いているという嘘を国民に刷り込み、天皇は現人神として神格を持つ存在にした。 考え方としては、明治政府は天皇すら統治のための道具としか考えていなかったのだ。 明治、大正、昭和と国民を生産の為の数としか考えない思想は続き、傀儡国家は日露戦争で消耗品として国民を消耗させた。 更に先の大戦で敗戦するまでに、日本国民は戦争の消耗品として生産・増殖させる生き物として扱われてきた。 平和憲法の発布から80年以上経った現在、欧米列強の傀儡国出在るにも関わらず、戦果を免れた日本国民に新たな悪魔が現れた。 高市早苗だ。 そもそも自民党という正統はCIAの作った政党で、日本を植民地とは呼ばない属国にしておくための政権与党に据えたのだ。 自民党政権に因る政治の歴史は戦火こそ免れたが、国民を食の人体実験に使ったり、ワクチンという害薬の治験動物にしたりと、国民を治験体として扱ってきた。 そして今度は少子高齢化した国民を根絶やしにする政策を持って現れたのが朝鮮人二世の高市早苗だ。 この女は日本人に憎悪を持っている。 日本国憲法の平和国家主義を真っ向から否定してきた女である。 何故、この様な女が政治家、しかも国会議員でいられたのかが不思議だが、今では総理大臣になっている。 明らかにイスラエルやアメリカ合衆国、国外の宗教組織の工作があったことは間違いない。