日本人は政府関係者でも無いのに、人口が減ったと大騒ぎしている。 ― 2026年06月28日 06時40分53秒
日本人は政府関係者でも無いのに、人口が減ったと大騒ぎしている。
そもそも個人に於いて人工の増減などどうでも良いことだ。
処が日本という国の政府は人口が減ったので移民を招き労働力にする等とおかしな政策を施行している。
人工の少子高齢化は成熟した平穏な社会に於いては当たり前の事であり、誇らしいことなのだ。
長く戦果に見舞われず、数代にわたり世代を重ねる事が出来たからこそ少子高齢化が実現できたのだ。
日本政府は国民を生産素材としか考えていない。
この思想は富国強兵という明治以降の鬼畜外道名考え方である。
産めよ殖やせよと無節操に人間を殖やしては、戦争で消費してきたのが明治政府から始まった大日本帝国の思想だ。
敗戦を機に日本は日本国憲法で平和を手に入れることが出来た。
明治政府は欧米列強が薩長というテロ組織に統幕をさせて作り上げた傀儡政府だ。
薩長という田舎の下級武士ではっっかを纏めるカリスマ性が無い。
そこで天皇制と国家神道を創作して明治政府を作ったのだ。
明治天皇の前には孝明天皇(こうめいてんのう)という天皇が即位していた。
その孝明天皇(こうめいてんのう)を暗殺したのが明治政府の岩倉具視と言われている。
そして幼い明治天皇を即位させ、その後暗殺して替え玉を明治天皇としたと言う噂がある。恐らく、その噂は真実だ。
明治政府は国家神道という似非宗教を創作した。
そして天皇制を創作して皇統という大嘘をでっち上げた。
神武天皇を祖として、延々皇統は続いているという嘘を国民に刷り込み、天皇は現人神として神格を持つ存在にした。
考え方としては、明治政府は天皇すら統治のための道具としか考えていなかったのだ。
明治、大正、昭和と国民を生産の為の数としか考えない思想は続き、傀儡国家は日露戦争で消耗品として国民を消耗させた。
更に先の大戦で敗戦するまでに、日本国民は戦争の消耗品として生産・増殖させる生き物として扱われてきた。
平和憲法の発布から80年以上経った現在、欧米列強の傀儡国出在るにも関わらず、戦果を免れた日本国民に新たな悪魔が現れた。
高市早苗だ。
そもそも自民党という正統はCIAの作った政党で、日本を植民地とは呼ばない属国にしておくための政権与党に据えたのだ。
自民党政権に因る政治の歴史は戦火こそ免れたが、国民を食の人体実験に使ったり、ワクチンという害薬の治験動物にしたりと、国民を治験体として扱ってきた。
そして今度は少子高齢化した国民を根絶やしにする政策を持って現れたのが朝鮮人二世の高市早苗だ。
この女は日本人に憎悪を持っている。
日本国憲法の平和国家主義を真っ向から否定してきた女である。
何故、この様な女が政治家、しかも国会議員でいられたのかが不思議だが、今では総理大臣になっている。
明らかにイスラエルやアメリカ合衆国、国外の宗教組織の工作があったことは間違いない。
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