ふと自分の生きていて良かったことを考えた。 ― 2025年11月20日 12時53分46秒
ふと自分の生きていて良かったことを考えた。
残念だが、何も無い。
では、何かやらなくて良かった事は無いかと考えた。
結婚しなかった事が何よりも良かったことだと思った。
私は子供の頃から人間が大嫌いだった。
意味も無く寄ってきて私にちょっかいを出す。
無視していると暴力を振るってくる。
子供の頃は、腕力が無いと虐められる。
本当に人間が大嫌いなのだ。
私はほとりが好きなのだ。
学校に通うようになると、私は友達などを作ろうとは思わなかった。
給食も一人で食べるのが好きだった。
しかし、何故か教師達は班分けなどと言って、一人でいることを許さなかった。
私は本当に人間が大嫌いなのだ。
何故か女の子の誕生日会に呼ばれたときには、酷い目に遭った。
何時も一人でいる私をおもちゃにしてからかうために呼び出されたのだ。
私は女という生き物も大嫌いになった。
学校に行くのは嫌では無かった。
給食を食べられるからだ。
正直、小学校の思いでは給食と体育といった事ぐらいしか無い。
音楽は大嫌いだ。
何故、面白くも無い音を聞いて楽しくも無い歌を歌わされねばならないのか悩んだモノだ。そして、変な演奏会もやらされた。
私は大人になっても楽器など上手くなれないし、面白くないから尚更嫌いになった。
中学校くらいになると、異性に注目されたい同級生達がやたらと周囲に寄ってきた。
私は人間が大嫌いなので、いつもその場から離れる様にしていた。
好きでも無い異性から変なモノを貰ったりしたが、どうして良いか判らなかった。
放っておいたら、悪者のように罵られた。
私は人間は自分の都合で自分の思い通りにならない相手を攻撃すると言うことを身を以て学習した。
高市政権は岸田政権の再来と言える。 ― 2025年11月20日 12時55分27秒
高市政権は岸田政権の再来と言える。
更にその運営の仕方は小泉純一郎の模倣である。
自由民主党の常套手段は、政党の支持率が下がると、必ず過去の失政を痛烈に批判する人間を登場させる。
以前は小泉純一郎だった。
郵政改革などと言って郵便貯金の金をアメリカ合衆国に献上し、郵便事業を破壊した当事者だ。
小泉純一郎は自分に反対するモノを敵として公言し、国民の支持を得た。
実際はアメリカ合衆国に日本の資産を売り渡した国民の敵でしか無かった。
劇場型と言われた総裁選に首相指名選挙。
全く同じ構図で出てきたのが高市早苗だ。
どちらも共通して言えることは、都合の悪いことは知らないとか認識していないと言って、逃げることだ。
政策に内容は無い。
アメリカ合衆国に利権を献上することが政策なのだ。
国益など全く視野に無いのだ。
そんな判りきったことが、日本人には届かない。
小泉も高市もヒトラーと同じ手法で国民を昂揚させることに成功している。
それは愛国心というWordだ。
日本人も外国人も右傾化に高揚感を得ることは当たり前なのだ。
人間は動物である。
動物は種族が違えば生存競争の競争相手であり、敵なのだ。
その敵を討ち滅ぼすような印象操作とパフォーマンス。
そしてそれを巧みに入り混ぜたプロパガンダに人は酔わされ昂揚する。
・こうした右傾化した高揚感が人間の思考を停止・放棄させるのだ。
正に宗教のトランス状態だ。
こうしたことが個人のみで納まるならマシなのだが、人間の場合同調圧力で自分と同じ思考放棄と思考停止を強要し、徒党を組んで組織化しようとする。
宗教組織と全く同じだ。
こういう悪循環が世界各地で戦争の火種となっている。
日本も近々、愚かな指導者に煽られて近隣諸国と戦火を交える可能性が出てきている。
人間は決して学ばない。
自分で経験しないことなど考えもしない。
先の戦争で酷い目に遭った人々は死に去った頃に、こうした愚かな先導者が現れるのだ。
日本は江戸時代という単一民族での三百年にも及ぶ戦火の無い時代を過ごした経験がある。単一民族だからこそ、戦火が起きる可能性が低いことに人間は気づくべきだ。
民族・種族は生き物の本能として他民族・多種族を生存競争の敵と見做す。
共生とか異種族共生等という幻想は、我々のDNDには存在しないのだ。
否、
そうした思想は間違った遺伝子の発生から来ているのかも知れない。
生き物であれば、皆平等に生命があり生命は尊いと考えている。
こうした思想が間違っているのだ。
先ず、生命という実態は無い。
概念であり、双方が殺し合わないための方便に過ぎない。
生命に実態が無いのだから価値も本来は無い。
そうしたことを理解せず、考えなしに何でも動くモノ(生き物)に生命があると思い込み、自分達人間と対等な立場として思考する。
非常に危険で愚かな思考が居間の人間種には蔓延している。
こうした愚かな種は必ず滅びる。
既に無節操に増殖した人間種は人口爆発で直ぐにも食料、エネルギー、土地、資源の奪い合いで殺し合うことになってもおかしくない。
既にそういう状況の地域も存在する。
現在の日本の高市政権は、日本をそうした戦乱に向かわせている。
愚かなアメリカ合衆国を中心とする西側諸国は、過去200年あまりの歴史で軍事力の優勢で他国を圧倒して食料や資源の分配を勝手に行ってきた。
特に1990年台からはソビエト社会主義共和国連邦が崩壊し、アメリカ合衆国一強状態になり、ここ30年でアメリカ合衆国の横暴は見るに堪えない。
だが、ソビエト社会主義共和国連邦の後継であるロシアは着々と備えをしてきたようだ。
ロシアは元々科学力の優秀な国家であった。
コンピュータ分野でも難しいロジックはロシアに依頼をするのが常識であった時代もある。また、インドも同様で理論的な問題はインドが優れていることも有名だ。
どちらも西側には距離を置く外交を実施している。
ロシアは2014年、ウクライナのロシア系のウクライナ住民への虐殺を阻止する為に軍事介入してからは、G8からは脱退している。
そして、インドやロシア、中国などの世界経済をアメリカ合衆国に依存しなくても良い国々がBRICSという組織を立ち上げ、西側に対抗できるまでに大きくなっている。
経済に於いて、アメリカ合衆国が優位なのは基軸通貨が米ドルであることだが、現在は米国政府機関がその給与などの支払いが出来ないために、一ヶ月以上も閉鎖されている状態だ。
アメリカ合衆国の政府負債は限界とも言われている。
基軸通貨で無ければ既にデフォルトしていてもおかしくない状態だ。
日本が米国債を売りとばせば、アメリカの経済にとどめを刺すこともできる。
中国などの非西側の国々は既に金などの現物に資産を変えている。
米国債を持ち続けている日本は、このままではアメリカ合衆国と心中することになる。
そうしたアメリカ合衆国に媚びうる首相が高市早苗だ。
私は最近のこの首相の発言や行動を観るにつけ、アメリカ合衆国のCIAの手先では無いのか?と疑い始めている。
小泉純一郎も間違いなくCIAの手先だったはずだ。
彼の祖父は韓国人で日本ではヤクザである。
小泉純一郎も大学時代に強姦事件を起こす犯罪者だった。
それが自由民主党の総裁になり首相になった。
アメリカ合衆国のCIAが関与しているとしか考えられない。
国民は思考放棄しているから考えないのだが、日本の大臣をに任命しているのは天皇だ。
天皇は憲法で国政に関わることを禁じられている
また、国家元首では無いこと明記されている。
国務大臣を任命など出来る立場では無いのだ。
日本の議院内閣制もおかしな制度だ。
国家元首が居ないのだから、国家元首を国民が直接選挙で選任する大統領制にするのが当たり前の考え方だ。
しかし、アメリカ合衆国が国民に国家元首を直接選ばれることに反対したのだろう。
国家元首の存在を曖昧にして、直接選べるのは国会議員だけ。
首相というおかしな役職は議員同士で申し合わせの選挙で選び、任命は任命権現のない天皇に行わせている。
つまり、国民に政治は絶対に触らせないというアメリカ合衆国の策謀で日本は独立国家のフリをしているのだ。
改憲などと自民党は常に話題を憲法にすり替えているが、国家を語る本質は国家元首の明確化からの筈だ。
自民党は結党時はCIAの下部組織という噂を聞いたことがある。
戦後80年、日本は国家元首も存在しない政治ごっこをしていたと言える。
国家元首が不在だから、アメリカ合衆国の都合の良い人間を国家元首では無く、宰相たる首相にして思うがままに操ることが出来ている。
米軍が戦後80年も日本に駐留する理由も日本の防衛のためでは無く、極東アジアの支配権を残しておくためだけだ。
アジアは分断して統治する。
アメリカ合衆国は常にそうした考え方で動いている。
本当に不思議なのだが、新たな政党もこの国家元首の問題には一切触れない。
つまり。
触れれば殺されるのだ。
スパイ防止法もCIAは見逃される。
首相自身がスパイかも知れないからだ。
そもそも、国会議員の大半が帰化人であったり、二重国籍であったりする国会議員など日本くらいのモノだ。
Twitter(X)の投稿で、日本という国は存在しないというモノを観たことがある。
確かに、国家元首も定まらず日本人かも判らない国会議員が跋扈する国会に日本という国が存在するかが疑問である。
アメリカ合衆国は建国時に先住民同士を戦わせる代理戦争に成功して味を占めた。
その後のアメリカ合衆国の侵略戦争は、常に国内に内乱を引き起こし、国民を分断して内乱を起こさせ、そこにつけ込んで介入する。
これがアメリカ合衆国の戦争の常套手段だ。
アメリカ合衆国が負けたと言われるベトナム戦争でも、韓国人が残虐な戦闘行為を行ったが、そうした事実をアメリカ合衆国も韓国も沈黙し、何故か韓国は慰安婦等という話しにすり替えて、自国の所業を隠し続けている。
アメリカ合衆国の常套手段にまんまと乗っているのが、現在の高市早苗というCIAおスパイかも知れない首相だ。
ウクライナではゼレンスキーというユダヤ人が大統領になった。
そもそもウクライナの大統領もアメリカ合衆国のCIAが国内の分裂を煽り、ロシア系の国民を弾圧して内戦になった。
そこにロシアが介入したのが現在の戦争の発端だ。
ゼレンスキーはウクライナ人ではない。
アフリカ系のユダヤ人だと聞く。
大イスラエルという思想に共鳴しているとも聞く。
戦争で減ってしまった国民の代わりにイスラエルから数万人規模で移住しているという事実が2022年以降にTwitter(X)などのSNSで投稿された。
国家の礎は民族だ。
欧州は分断された民族国家の寄せ集めだ。
常に民族間の争いが絶えない。
EU(欧州連合)の幻想は民族間の争いを国という括りで超えられると思い込んだことだ。
しかし、現実は逆だった。
更に言えば、貨幣を頭語下結果、経済規模は限定され、経済基盤の薄い統合された国はEU(欧州連合)のお荷物にしか成らない。
イギリスは脱退してしまった。
EU(欧州連合)、アメリカ合衆国等の西側諸国は、共通して貧困化に進んでいる。
原因は資本主義社会の影響だ。
資本主義は常に新しい市場を見つけ出さなければならない。
そして常に資本を殖やさなければ破綻してしまう。
アメリカ合衆国は基軸通貨であるために、無謀な貨幣の創造を行った。
EU(欧州連合)は貨幣統合を行った結果、経済規模の広がりを失った。
日本は何故かそうした西側諸国の経済的な穴埋めをさせられ、国民が貧困化している。
恐らくだが、アメリカ合衆国の米ドルは来年初頭には破綻するだろう。
EU(欧州連合)NATO(北大西洋条約機構)は、ロシアとの戦争に完全敗北して一部は消滅し、一部は属国となるだろう。
40年近く続いた西側の覇権が終わり世界地図が書き換わるときが来たようだ。
アッメリカに依存する日本の未来など、想像もしたくない。
改憲を推し進める自民党に疑問ありだ。 ― 2025年11月20日 12時56分39秒
改憲を推し進める自民党に疑問ありだ。
憲法改正を唱えるなら、先ず第一条の天皇の立場をハッキリさせるべき。
天皇が象徴で政治に関わらないのであれば、国家元首が誰なのかを明確にしなければならない。
首相などの宰相は国家元首の配下である。
国家の総てのことに責任など持たない。
任命期間での責任だけだ。
戦争に関しても全く責任を負えない。
憲法の改正をしたいのなら、先ずは国家元首が誰なのかをハッキリさせるべきである。
高市早苗という新たな首相は、内政は出鱈目で、台湾有事を切っ掛けに中国の内戦に加担して内政干渉をしようと企てていることを匂わせる国会答弁が金曜日にあったようだ。 ― 2025年11月20日 12時58分19秒
高市早苗という新たな首相は、内政は出鱈目で、台湾有事を切っ掛けに中国の内戦に加担して内政干渉をしようと企てていることを匂わせる国会答弁が金曜日にあったようだ。
石破は戦争を避けようとしたが、高市はアメリカ合衆国にすり寄り、中国やロシア北朝鮮とアメリカ合衆国の代理戦争でもするつもりのようだ。
まるで3年前のウクライナのようだ。
ウクライナはアメリカ合衆国のCIAが2014年前に内乱を起こさせ政権を交代させた。
そして反ロシア系の政権が2014年にロシア語を話すウクライナ人をウクライナ軍が空爆をするという民族浄化を開始した。
それに対してロシアが軍事介入したのが、ロシアのウクライナ侵攻と日本には伝えられた。2014年以降、ロシアは西側とは距離を取った。
そして2022年に再びウクライナとNATO(北大西洋条約機構)がロシアに挑発的な軍事行動を行ったので、ロシアが再度、特別軍事作戦としてウクライナに侵攻したのが現在まで続くウクライナ戦争だ。
元を正せばウクライナの方から自国民を虐殺する行為を始めたことが切っ掛けだ。
西側諸国はその事を伏せて、ロシアの一方的なウクライナへの侵攻だと決めつけて、現在でも日本政府はロシアに対する経済的な制裁を行っている。
現在の日本はウクライナの状況に似ているのだ。
高市は小泉純一郎の劇場型の総裁選や首相指名劇で国民の人気を取り、のほんの郵政事業や郵便貯金、年金などの金融システムを破壊して、日本を貧困にする事に成功した。
結果、現在は民営化された郵便事業は破綻を迎えようとしている。
現在の日本は新たな戦前の状態に陥っている。
正直な処、現代の日本人の思考放棄状態では、何を言っても伝わらない。
しかも劇場型で現れた総理大臣に完全に騙されている。
人間は右傾化することでの高揚感から覚めるには、痛い目に遭うしか無い様だ。
統一国家(国連)の超長期人口増加推移は今年で終了するが、その仕上げで極東アジアでの戦火を持って打ち上げになる可能性が出てきたのだ。
1947年の人権宣言から78年、その間に人間種は25億人から83億人まで増殖した。
人権宣言以前は地球上に25億人しか居なかったのが、83億人以上の人間が地上に存在している。
ザックリと60億人も殖えている。
愚かな統一国家(国連)という組織は1980年代に人口削減を計画し、実行を始めた。
AIDS等の感染症の実験で医療を使った人間の間引きが始まった。
2019年、中国の武漢に統一国家(国連)の下部組織のWHOが新型コロナウィルスをばら撒き、世界中にパンデミックとして報じた。
そして、狙い澄ましたようにmRNAワクチンを開発して、席の8割の人間に接種してしまった。
日本も同様で、未だに接種し続けている。
そして、接種者は血栓などの症状で次々と自然死という形で処理されて行く。
私は運良く接種せずに済んだ。
恐らくだが、接種者は来年以降、物凄い勢いで死んで行くだろう。
それをごまかすためにも、日本政府は戦争に加担して国民の死亡原因を隠蔽したいのだろう。
高市という人間は
アメリカ合衆国のスパイで間違いないと私は考える。
アメリカ人しか就けない仕事の経歴を持ち、保守派を装う政治姿勢と反中国的な対応。
そして首相任命から直ぐにアメリカ大統領が日本を訪問して、異常な親密ぶり。
まるで上司と部下の付き合いのようだった。
それから二週間も経たずに国民の無視する苛政を敷き、台湾有事を理由に中国の内戦に関与するような意思表明。
異常である。
また百万人を超える移民もM計画している。
私たち日本人は、単一民族であるから、民族差別が無いのだ。
こうしたアメリカ合衆国の思うがままの高市早苗という首相を一日も早く追い落とす意外に、日本が戦火から逃れる術は無い。
最近、Twitter(X)で熊を擁護する投稿が散見されるが、どれも感情論から来る恣意的な理屈を探してくる屁理屈で練り上げられた愚かな投稿ばかりだ。 ― 2025年11月20日 12時59分09秒
最近、Twitter(X)で熊を擁護する投稿が散見されるが、どれも感情論から来る恣意的な理屈を探してくる屁理屈で練り上げられた愚かな投稿ばかりだ。
現在、日本に於いては1990年代から熊の駆除を行わなかったために、個体数が近年異常増殖していたことが問題視されてきた。
それが何故か今年に入って人間を捕食目的で襲うケースが如実に殖えてきたのだ。
熊に捕食されて無くなった人も10人以上に上る。
政府や自治体も見逃すことの出来ない非常事態として、猟銃を使った駆除が始まった。
その事に対する抗議のつもりなのか、Twitter(X)では熊を擁護する投稿が散見される。
しかしその論拠が可哀想とか、熊にも生命があるとか、生命は平等とかいう感情論ばかりだ。
また、メガソーラーに反対する者達も森林や山がソーラーパネルの設置による自然破壊から熊の餌が減って人里に出てくると言った関連性を匂わせるデマをまき散らしている。
確かにソーラーパネルは自然破壊に大きく影響している。
しかし、熊の個体数の増加は熊などの害獣の個体数を把握してこなかった政府と自治体の怠慢であり、駆除をすると動物愛護者達のクレームに怯える政府や自治体の無責任な対応が多くの犠牲者を出した原因でもある。
今、政府や自治体が行わなければならないことは、害獣の駆除であり、人間社会への被害をもたらす害獣の個体数を管理し、常に駆除を行う体制の構築と運用である。
先日、警察がライフル銃を用いて熊を駆除する事が出来るように規則の変更が行われた。
現在の熊の正確な個体数を把握出来ていないが、仮に10万頭の個体が存在するとした場合、9万5千頭は駆除しなければならないと、私は考える。
現在、熊の情報伝達の方法は判らない。
しかし、全国的に一斉に人里に出現し始めた熊の行動は、決して偶然だとは思えない。
何か我々の知らない意思伝達方法があって、人間は捕食対象であると思考感染しているように思える。
そうであっても無くても、人間を捕食対象として認識している世代の熊の生存はあっては成らない。
場合によっては、絶滅をも辞さない覚悟で対応するべき事態だとも考えられる。
現在生存する熊の九割以上を駆除することはそうした意味から考える。
個人的には皆殺しが最善と思うのだが。
最近の人間は動物と自分達人間が生命という概念を基準にして台頭だと考える愚かな思感染が起きている。
先ず、生命という概念だが、そもそも生命は実態のない概念であり、価値など無い。
よく生命を奪うという表現があるが、実態の無い物は奪えない。
生命という概念は、法曹での罪をより重罪にするための道具だと思えば良い。
こうした概念を元に人間と他の動物が台頭で在ることはあり得ない。
現実問題として、鳥インフルエンザで殺処分される鶏などにも生命はあることになる。
鶏は人間のために狭い場所に閉じ込められ、ただ卵を有無だけの存在だ。
卵が埋めなくなれば、殺処分されて鶏肉になることもある。
最初から鳥肉の運命の鶏の存在もある。
こうした人間の理不尽に因り私たちは食べ物を得ている。
生命という概念を元にした動物擁護論など、薄っぺらな屁理屈でしかないのだ。
最近は法曹界では生命という概念を前面に出して裁判官が犯罪者を諭す報道が為されているが、その裁判官の見識の無さ、愚薄ぶりを表明するだけだと笑ってしまう。
更に対等なとか平等と言う言葉も、人間よりも上の立場の存在が、人間を観て判断するときの言葉で在る。
つまり、人間が人間同士に於いて対等とか平等などと判断すること自体が傲慢なことなのである。
だから使い方は神の元では人間は平等だとか、方に於いては平等に裁かれると言う使われ方になるのだ。
対等に追いても同様で、人間よりも上の立場の存在が、人間を観て判断するときの言葉で在る。
動物の住む自然環境という考え方も、今の人間は間違っている。
自然環境というプラットフォームの上に人間社会がある。
その上に人間の支配管理する地球環境がある。
人間の支配管理されていない場所は未知の領域として今後の支配を待つ場所で有る。
それが現在の自然環境の総てである。
人間の支配管理する自然環境は地上の総てを指す。
未知の領域は何れ人間の支配下に入る自然環境になる。
我々が認識できる自然環境は総て人間が支配・管理する領域なのだ。
自然環境についての定義づけを決めた理由は、動物愛護をする人間達が自然に住むのが動物の本来の姿という間違いを正すためだ。
人間の支配下に有る自然風な環境で猛獣などが生かされている。
それが実態なのだ。
日本に於いても同様だ。
山林などの自然風な環境に生かしているのが、熊や鹿、猪などの害獣だ。
これらは政府や自治体が個体数を管理し、生命与奪件を行使して数の管理を行わなければならないのだ。
熊の話に戻すと、現在の日本に生息する熊の個体数を管理し直さなければならない。
場合によっては、総ての個体を駆逐する必要も有るかも知れない。
愚かな人間は、熊などの害獣が絶滅すると、自然風の環境に影響が出ると言い出す。
過去に狼や獺、朱鷺などを絶滅させた。
その影響で日本の自然風の環境に何か影響は出ただろうか。
全く変化など無い。
生き物の種など絶滅させても地球はなんともないし、人間社会にも影響など出る理屈も無い。
単に研究者や感情論者が恣意的な理由として自然環境に影響が出ると言っているだけだ。
瀬前環境等皆無だと言うことに気づかない愚かな人間達の夢物語だ。
自然風と言わないのが面白い。
人間はその生存環境を広げるために、常に多くの生命種を絶滅させ続けている。
ウィルスや細菌などを含めれば、生き物を駆逐し続けることが、人間の生存条件とも言える。
殺に慣れる事が人間種の特徴であり、古からの人間種の在り方なのだ。
現在、83億人もの人間種が地球上に存在する。
繁栄と称した人口爆発の時限爆弾こそが人間種の運命なのだろう。
この爆弾が爆発した後に、また別の生き物の覇者が現れるだけなのだろう。
恐らく、覇権の種は哺乳類などでは無く、ウィルスの様な微生物かも知れない。
ふと思った。 ― 2025年11月20日 12時59分55秒
ふと思った。
セックスって、子供を作る目的が無いとむなしい行為。
快感など全くない。
単に興奮と高揚感のみ。
セックスは脳で感じていると思い込む妄想。
若い身体では判らない。
人生60年は生きないと到達できない境地でもある。
真理が解けてしまうと、人生は空しい。
生き物は頭(脳)で興奮し昂揚する事が幸福感であり、快感なのだ。
然し、若い肉体と人生経験が無いとたどり着けない心理である。
夕飯を食べているときに思った。 ― 2025年11月20日 13時01分30秒
夕飯を食べているときに思った。
人間は、学ぶべき事を学んでいないと。
学ぶべき事とは何か。
先ず、死生観だ。
生きるとはどういうことか。
死ぬとはどういうことなのかを自分なりに理解し、悟ることだ。
それから自分とは何かを追求し続けることだ。
更に、この世の理を究明する事だ。
人間の理など、目に見えるもの、都合の良いことだけの事を理などと言って居るだけだ。
今の人間は思考を放棄している。
自分達の都合の良い結果の出ることだけを科学と呼んで正しい理論としている。
しかし、それは全く正しくない。
人間の科学はあらゆるパターンでの事象に対応していない。
自分達に都合の良い結果に出る範囲でしか通用しない事を行っているだけなのだ。
総てを解き明かすことに意味など無い。
しかし、自分達の都合の良い結果のみを得る手段を科学として居ることは間違いだ。
常に自分達の理解できていない分野を掘り起こす探究心を失ってはいけない。
人間はこの世界の百分の一も見えていない。
一万分の一も感じ取っていないのだ。
そもそも、自分自身が何ものかも理解していない。
ただ生きているだけなのだ。
何故呼吸をして脈打つ血液を流すのか。
人間は進化などしていない。
生き物も全く進化をしていない。
生き物は管状の形態が変身しただけだ。
上の口からエネルギーを接種して、下の口から排出する。
管の中でエネルギーを分解して取り込む。
生き物はその活動をより快適に行う為に、管に付属物を取り付けて変身しただけなのだ。
この世の理を感じる事を学ばなければならない。
私は自分の身体の声を聞くことから始めている。
私たちが学ばなければならないことは、耳を澄ませば勝手に入り込んでくる理なのだ。
何かやりたいという事が有れば力を発揮できる。 ― 2025年11月20日 13時02分15秒
何かやりたいという事が有れば力を発揮できる。
私は生きる事に執着しない。
子供も女も必要と思ったことも考えたことも無い。
だからお金を欲しいと思うことは無い。
食べるだけのお金だけで良いのだ。
お金を増やす事も考えたことが無い。
どうでも良いのだ。
私は私が生きた時代を観察しているだけで良いのだ。
先週の金曜日に赤い血という首相が、台湾の有事は日本の有事と言って、中国が台湾を武力で侵攻した場合、日本は台湾に加勢する事を国会の答弁発言した。 ― 2025年11月20日 13時04分18秒
先週の金曜日に赤い血という首相が、台湾の有事は日本の有事と言って、中国が台湾を武力で侵攻した場合、日本は台湾に加勢する事を国会の答弁発言した。
それに対して大阪に居る中国の総領事が斬首してやると言った言葉で批判した。
その事が日中関係で大きな問題となっている。
高市という首相も直ぐに手回すれば良いのだが、撤回しないと意地を張っている。
中国は今日になって、報道官が撤回をしなければ日本は大きな代償を貼ることになると言った生命を出した。
ハッキリ言えば、居間の中国にかなう国家など存在しない。
軍事でも経済でも、既にアメリカ合衆国を追い越して、世界で最大の覇権国家である。
日本人の大半はその事を知らない。
最近の日本人は、高市が自民党総裁選で劇場型の演出で勝ち、首相に選ばれた事で、右傾化が進んでいる。
最近では高市批判は非国民の様な風潮がSNSでは起きている。
しかし、今回の高市の国会答弁は明らかに調子に乗りすぎた。
そして、明らかに高市の発言は従来の日本政府の表明してきたことを逸脱している。
中国は内政干渉という言葉で高市を非難してきている。
世界情勢も中国の言い分を支持するだろう。
私が思うに、高市という女はCIA(アメリカ合衆国中央情報局)のスパイかも知れない。
日本の政界で数十年も日本を支配するために過ごしてきた諜報員ならば、現在の苛政を敷こうとする行動も頷ける。
世界は日本は第二のウクライナになると噂されている。
私はアメリカ合衆国の策謀で日本が滅ぼされると考えている。
今年は統一国家(国連)の人口削減予定の最後の年。
間違いなく大きな戦争が起こると践んでいる。
あと一ヶ月半しか残っていないが、恐らく大きな戦争がこの極東で起きる。
そんな気がしてきたのだ。
今週中に高市が辞任しなければ、日本には大きな災禍が振ってくる気がする。
中国と呼応したかのように北朝鮮も日本に先の大戦の損害賠償を求めてくる声明が出たようだ。
良いことが起こるイメージなど全く考えられない。
最悪のシナリオが待っている気がする。
人生64年にして悟ったことは、自分以外の人間に慈しみの念を持っては成らないことだ。 ― 2025年11月20日 13時05分33秒
人生64年にして悟ったことは、自分以外の人間に慈しみの念を持っては成らないことだ。
血縁、親族は他人以上に自身を殺しに来る存在だと悟った。
人間は殖えることは考えない方が良い。
子孫など自信を殺しに来る者を産み出すだけのことだ。
人間に産まれたからには、子孫を残さず、自身の思うがままに生きることこそが幸福なのであり、他者への情けや執着は不幸の糧にしか成らない。
この世界は地獄と言うべき事象で溢れ返っている。
人間という生き物の一番の間違いは、双方の殺し合いを避けるために、自己犠牲的な刷り込みを行うことだ。
その刷り込みは生きるという本能に反する思想を刷り込んでいる。
私はかなり前から人間という種は滅ぼすべき種であると悟っている。
ほんの100年前は自己抑制で増殖に歯止めを掛けていたが、権利というおかしな思考感染で無節操に増殖する生き物になった。
結果、現在では83億人以上の人間種が地表を闊歩している。
居間から30年以上前から私は人間はその時の総人口の10分の一まで減らすべきだと考えていた。
当時は50億人か60億人にも達しなかった時代だ。
つまり、地球上の人間種の総数は5億人も要らないという考え方に悟りを得ていた。
2019年からプランでミックで世界の人間種の80%が間引きワクチンを接種している。
2025年に人口増加率の鈍りは解除される。
しかし、統一国家(国連)の超長期人口増加推移予定はほぼその予想数値に合わせるように自裁の人口が調整されてきた。
恐らくだが、地球上に100億人も人間種が存在した瞬間に、大きな戦争のような人間種の共食いが始まるだろう。
現状でも共食いは始まっている。
アメリカ合衆国という国は、建国以来原住民であるインディアンを部族同士戦わせて殲滅した。
以降、全く同じ手口で世界中の各地に戦争を勃発させて居る。
アメリカ合衆国の諜報部員が狙った国に入り込み、その国の分断を工作する。
具体的にはアメリカ合衆国の傀儡となる人物を探し、その人物を政治のトップに押し上げて傀儡国家を作るのだ。
具体的な手法は、現政権を徹底的に批判する国民運動を扇動し、政権を崩壊させてから傀儡者を政治的に押し上げるのだ。
日本でも高市早苗という砂金首相になった女性議員は間違いなくアメリカ合衆国のスパイだ。
これから、間違いなく日本はアメリカ合衆国の謀略で中国と戦火を交える方向に進もうとするだろう。
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